| 1面・・・その期間の社医研センターの行事や労災職業病に関わる取り組みの中での大きな行事。 |
| 378号 |
2月18日東京社医研センターが
安全衛生フォーラム「睡眠と健康」を開催 |
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| 377号 |
12月19日「いのちと健康を守る東京センター」が
東京労働局交渉―民間・公務一体の安全衛生施策の強化を |
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| 376号 |
ILO122号条約(雇用政策に関する条約)を
学ぶ12・3交流集会を開催 |
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| 375号 |
11月12日・13日 第11回「いのちと健康を守る
関東甲信越学習交流集会」が開催 |
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| 374号 |
なくせじん肺アスベスト
第22回全国キャラバンが東京に集結 |
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| 373号 |
東京社医研センターが安全衛生フォーラム
「働く者を守る職場のメンタルヘルス活動」を開催 |
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| 372号 |
日本社会医学会第52回総会
7月23・24日に富山で開催 |
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| 371号 |
「首都圏アスベスト訴訟3周年集会」が
6月23日に開催 |
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| 370号 |
「いのちと健康を守る東京センター」が
6月18日に第8回総会を開催 |
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| 369号 |
日航「整理解雇」はILO条約違反
ILO条約を学ぶとともに闘う交流集会開催 |
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| 368号 |
東日本大震災で
福島第一原発が大災害を発生 |
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| 367号 |
2月28日「東京センター」が
労災補償行政の改善を求めて厚労省へ要請 |
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| 2面・・・1面の続きや労災職業病に関わる記事や集会など。 |
| 378号 |
夜間労働の健康への影響を解明
―「睡眠と健康」のフォーラムで2先生の講演― |
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| 377号 |
12月9日「いのちと健康を守る
全国センター第14回総会」が開催 |
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| 376号 |
労働安全衛生法の一部改正で答申
―メンタルヘルス対策・受動喫煙防止対策・呼吸用保護具検定― |
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| 375号 |
第11回「いのちと健康を守る関東甲信越学習交流集会」
―充実した分科会討論― |
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| 374号 |
最高裁が過労死事件の2件
(マツヤデンキ・ニコン)での勝訴を確定 |
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| 373号 |
基調講演・天笠医師
「いま職場のメンタルヘルス対策に
欠けているもの―労働者の立場に立つこと」 |
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| 372号 |
「いのちと健康を守る東京センター」が
次々と労災認定をかちとる ―その特徴と教訓― |
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| 371号 |
厚労省が平成22年度の脳・心臓疾患
精神障害の労災認定状況を発表 |
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| 370号 |
「いのちと健康を守る全国センター」が
第7回安全衛生中央学校を開催235人が参加 |
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| 369号 |
「今日の日本の労働者とILO条約の活用」
―5・14集会での三氏の講演― |
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| 368号 |
わが故郷の復興を願って!
東京民医連が東日本大震災で支援活動 |
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| 367号 |
「過労死・過労自殺裁判闘争の勝利に向けて」
―佐久間大輔弁護士・講演― |
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| 3面・・労災職業病に関わる取り組みや労働組合の安全衛生に関わる取り組みなどを紹介。 |
| 378号 |
「いのちと健康を守る全国センター」が
2月11日・12日に労災裁判学習交流集会を開催
居酒屋チェーン「和民」での
過労自殺で神奈川労働局が労災認定 |
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| 377号 |
電離放射線障害防止規則と除染電離則の制定 |
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| 376号 |
2010年の定期健康診断の有所見率
52.5%に |
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| 375号 |
「過労死防止基本法」の制定を
〜11月18日制定をめざす実行委員会結成総会開催〜 |
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| 374号 |
精神科医の天笠崇医師が著書「救える死」を上梓
「日本航空塚本労災裁判勝訴10周年記念の集い」開催される |
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| 373号 |
東京自治労連が9月10日に
第10回の「労働安全衛生活動交流集会」を開催 |
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| 372号 |
厚労省が福島原発問題で
東京電力に労安法違反で是正勧告 |
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| 371号 |
全国で「学校にローアンの風を」の活動が進む
最高裁が京都市の超勤労働是正裁判で不当判決 |
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| 370号 |
【東日本大震災】厚労省の被災者3万人の
心身の影響を追跡調査・10年間
東日本大震災死での労災申請868人 |
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| 369号 |
福島第一原発での水素爆発のメカニズム |
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| 368号 |
厚労省が東日本大震災で
労災保険の適用について発表 |
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| 367号 |
東京自治労連が「労働安全衛生活用ハンドブック」を作成
IHI労働者死亡災害記録集を発行 |
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| 4面・・・労災職業病に関わる取り組みや労働組合の安全衛生に関わる取り組みなどを紹介。 |
| 378号 |
第90回東京社医研センター公開定例研究会
「精神障害の認定基準」で開催 |
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| 377号 |
第89回東京社医研センター定例研究会
「福島第1原発と安全対策」で開催 |
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| 376号 |
第88回東京社医研センター定例研究会
「教職員のパワハラ問題の取り組み」で開催 |
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| 375号 |
10月28日・29日 第10回全日本民医連学術運動
交流集会開催、1350人が参加 |
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| 374号 |
第87回東京社医研センター定例研究会・東京センターと
共催で「精神疾患の労災認定・裁判事例」開催 |
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| 373号 |
「いのちと健康を守る全国センター」が
アスベストシンポジウムを9月3日に開催
東京土建国保主催のアスベスト
シャーカステンセミナー9月4日に開催 |
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| 372号 |
東京社医研センター第87回定例研究会
「産業衛生学会、日本社会医学会報告」をテーマに開催 |
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| 371号 |
日本の労働者にとって重要な
ILO122号条約(雇用政策に関する条約・日本批准) |
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| 370号 |
東京社医研センター第86回定例研究会
「日航『整理解雇』はILO条約違反」をテーマに開催 |
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| 369号 |
「いのちと健康を守る全国センター」が
福島原発事故と東日本大震災関連で内閣に要求書を提出 |
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| 368号 |
システムエンジニア西垣裁判で画期的な勝利
―SEの過重な労働実態を認定、労働環境の悪さも厳しく指摘
元労働基準監督署署長
井上浩先生逝去される |
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| 367号 |
郵産労ILO122号条約(雇用政策、日本批准)
にもとづきILOへ要請行動 |
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| 5面・・・社医研センター賛助会団体の紹介コーナー(団体の構成や取り組みなど)。 |
| 378号 |
東京土建村山大和支部
暮らし破壊のTPP反対署名運動を地域から広げる
じん肺・石綿で平成15年から13人の認定かちとる |
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| 377号 |
千葉土建長生支部
住宅リフォーム助成制度創設へ運動・一宮で実現
長生支部ではじめてのじん肺の労災認定かちとる |
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| 376号 |
東京土建府中国立支部
厳しい情勢の中、団結固め拡大で支部目標を達成
石綿肺がん・中皮腫などで6人の認定かちとる |
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| 375号 |
神奈川土建座間海老名支部
11月開始の海老名市住宅リフォーム助成に大反響
石綿肺がんで2人の認定、首都圏訴訟を共に闘う |
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| 374号 |
東京土建中野支部
秋の拡大運動まっしぐら、各分会目標達成へ奮闘
石綿で今年3人が認定、5年間で13人の労災認定 |
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| 373号 |
神奈川土建横浜戸塚支部
地域に根ざした活動で横浜戸塚支部をアッピール
じん肺続発性気管支炎合併症で労災認定かちとる |
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| 372号 |
千葉土建鎌ヶ谷支部
「復興特別月間」で拡大に全力、目標を達成
石綿肺がんの労災認定を機に原告団と闘う |
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| 371号 |
東京土建江東支部
春の拡大目標を達成し9月に結成55周年を迎える
じん肺・石綿で7年間に29人の労災認定かちとる |
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| 370号 |
神奈川土建相模原支部
公契約条例とリフォーム助成で画期的な前進成果
泉田裁判勝訴で石綿肺がん・中皮腫の認定を改定 |
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| 369号 |
千葉土建市川支部
結成40年を迎え、春の拡大で千葉県唯一の達成
石綿がんで21年に労災認定第2次訴訟で闘う |
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| 368号 |
神奈川土建横浜西支部
組織拡大をやり遂げ今年秋に結成20周年を迎える
じん肺アスベストで労災認定・審査請求に取組む |
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| 367号 |
東京土建大田支部
ディサービスセンターすまいる蓮沼を支部で運営
平成22年、アスベストで8人の労災認定かちとる |
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| 6面・・・事例紹介のコーナー(毎号掲載)。 |
| 378号 |
名古屋地裁がソフトバンクの過労自殺で労災認定
名古屋西労基署の不支給処分をとり消す勝利判決
携帯電話サービスの過重な労働の業務起因性認む |
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| 377号 |
浜松市消防職員の石綿中皮腫で逆転公務災害決定
基金支部審査会が浜松基金支部の公務外を取消す
消防出勤での建物破壊活動でアスベストにばく露 |
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| 376号 |
広島労働者労災補償官が労基署の不支給とり消し
旋盤作業のアルバイト社員の労働者性認める決定
労基法第9条の「労働者」として認める逆転認定 |
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| 375号 |
大阪地裁がノキア支社長の過労死を業務上の判決
大阪中央労基署の不支給決定をとり消す命令下す
24時間携帯電話の電源をオンにする過重労働認む |
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| 374号 |
地公災基金審査会が基金大阪支部の決定とり消す
大阪吹田市の清掃業務員の腰痛を公務上との裁決
基金支部の腰痛機会原因説を否定し逆転勝利決定 |
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| 373号 |
甲府地裁が青年エンジニアの過労死を業務上判決
甲府労働基準監督署の不支給決定をとり消す命令
ISO9000認証への自宅持ち帰り残業を認定 |
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| 372号 |
名古屋地裁が教員の公務災害裁判で業務上判決
地公災愛知県支部の公務外決定のとり消しを命ず
中学校教員のクラブ活動など長時間過密労働認定 |
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| 371号 |
山梨・都留労基署が有機溶剤中毒で業務上の認定
電子部品会社の洗浄作業でトリクロエチレン使用
感覚異常、激しい頭痛等末梢神経障害診断で休業 |
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| 370号 |
東京地裁がレンタルビデオ店員の過労死を業務上
足立労基署の不支給決定をとり消す画期的な判決
退職6ヵ月後のくも膜下出血死を過重労働と認定 |
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| 369号 |
東京地裁が川崎北労基署の過労自死不支給取消す
コンピュータSEの過労自死を業務上認定の判決
富士通システム開発部門の過重労働が原因と判示 |
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| 368号 |
名古屋地裁が中央労基署の過労自殺不支給取消す
国際輸送業務従事者の過労自死を業務上認定判決
精神疾患発症後の過重労働の増悪の起因性を認定 |
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| 367号 |
東京地裁が中央労基署の過労死不支給をとり消す
リクルート編集者のくも膜下出血死を業務上認定
過重労働が基礎疾患を増悪夏季休業でも回復せず |
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| 7面・・・労災職業病豆辞典(毎号掲載)。 |
| 378号 |
労働安全衛生法Q&A71
除染電離則@ |
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| 377号 |
労働安全衛生法Q&A70
リスクアセスメントF記録の作成と安全衛生計画の作成 |
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| 376号 |
労働安全衛生法Q&A69
リスクアセスメントE安全衛生委員会での審議 |
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| 375号 |
労働安全衛生法Q&A68
リスクアセスメントDリスク低減措置の検討と実行 |
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| 374号 |
労働安全衛生法Q&A67
リスクアセスメントC |
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| 373号 |
労働安全衛生法Q&A66
リスクアセスメントB |
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| 372号 |
労働安全衛生法Q&A65
リスクアセスメントA |
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| 371号 |
労働安全衛生法Q&A64
リスクアセスメント@ |
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| 370号 |
労働安全衛生法Q&A63
CO中毒法 |
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| 369号 |
労働安全衛生法Q&A62
CO(一酸化炭素)中毒 |
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| 368号 |
労働安全衛生法Q&A61
ベンジン裁判 |
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| 367号 |
労働安全衛生法Q&A60
ベンジン |
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| 8面・・・ひと欄と情報のページ(毎号掲載)。 |
| 378号 |
2010年度の石綿労災認定数 石綿がん424件 中皮腫498件 |
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| 377号 |
学校教員の精神疾患での病気休職5407人に 病気休職者の62%に |
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| 376号 |
厚労省・精神障害の労災基準専門検討会報告書を公表 |
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| 375号 |
平成22年度労働安全衛生基本調査結果が公表される |
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| 374号 |
厚労省、平成22年の業務上疾病発生件数を発表 |
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| 373号 |
平成22年労安法違反の送検件数は568件 |
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| 372号 |
平成22年度再審査請求の件数は5年連続増加の701件 |
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| 371号 |
日本学術会議が過労死対策等で提言を発表 |
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| 370号 |
プレス作業の安全対策で厚労省が労働安全衛生規則を改正 |
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| 369号 |
厚労省が平成23年度の労災補償業務の運営で通達 |
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| 368号 |
平成22年の労働災害死亡者数1143人(前年比68人増) |
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| 367号 |
昨年11月に 「事業場における産業保健活動の拡充に関する検討会報告書」が公表される |
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